2017年12月07日

2017.12.07 第218回:全国ジュニアクラブ兵庫県予選男女優勝監督お二方、そして斎藤コーチの号泣の訳。

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posted by シンイチロ。 at 13:58| 兵庫 ☀| Comment(2) | Podcast | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつも楽しく聞かせていただいてます。
今回、高須中コーチのお話を聞いて思ったのは、デイビット選手の日本語力は中学の授業を受けられるような状態にない、ということです。
高校バスケと違い、中学バスケは”地域”という制限のなかで切磋琢磨しています。(高校と違って連覇が難しいのも、そのためと思います)

中学校は義務教育です。校内での授業がうけられないようが語学力の選手を生徒として招致し、「生徒」として出場させるのは勝利至上主義にしか思えないのです。

是非、バストラでも「中学バスケにおける留学生部員」についてシンイチロさんの意見を聞きたいです。

個人的な線引きとしては、やはり、校内で日本の生徒と同じように授業がうけられるか、だと思います。つまり、外国籍でも沖縄のように長く日本に住んでいて、十分な語学力があれば良いのかな、と。それに満たない方は、やはりインターナショナルスクールなどに通うべきじゃないのかと。
Posted by at 2017年12月24日 17:54
横から失礼します。私も中学バスケにおける留学生によるチーム強化には疑問を抱いているので、意見を聞きたい。
多くの部員が身体的に成長途上であるなかに、2mを越えるような留学生をつれてきて全国上位と言われても。。
高須中のレベルが低いとは言わないですが、やはり留学生がファウルアウトしてからのゲーム内容、追い上げられ方をみると、留学生に頼った成績であることは否めないのかな、と思わざるを得ません。
今後、高須中のように留学生バスケが主流になるとは思いませんが、そういったチームが参加することで、純粋に学校区で頑張った学校が地区大会で敗退するのは可哀想に思うのですが。たとえ、その1年だけだったとしても、その代の子には、その1年しかないワケですし。
Posted by at 2017年12月25日 01:05
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